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越智先生のボイストレーニングの2回目、喉を硬くしないで口を開くことについて教えていただきましたが、それをやっている時に、以前から努力している“眼でブレスする”ことと同じだと気付きました。

眼から息が入るわけはありませんから、これはあくまでもイメージですが、とても有効です。
まず、眼が開きます。富澤先生がよく言っている“西欧人”の顔になりますね。
あごに力が入らないで口の中が広がり、息も自然に入ってくる感じです。

歌は声の大きさではなく、息が勝負です。それにはなによりもブレスが大事なので、“眼でブレス”をぜひ試してみて下さい。

なお、この記事はあまり頼りにならない歌い手が書いたものですから、間違ったところがあるかもしれません。コメントで訂正・補強して下さったら嬉しいです(^o^)
(バス 常岡靖夫)
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