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9月30日午後2時から4時まで、新宿歌声喫茶ともしびの「昼の歌声」に団員11で参加しました。2ヶ月毎に団で開催している行事の一環であり、理事の川口さんが孤軍奮闘いたしております。
800曲程ある歌集から参加者のリクエストに応じて司会者のリードで全員で唄うという方法ですが、カラオケの伴奏ではなくピアノの生演奏が伴奏ですから歌い易く80席はほぼ満席でした。
我が団からは男性はロシア民謡の「仕事の歌」「ステンカラージン」をリクエストし男性5名が前で唄い、女性では「うてな」さんが美空ひばりさんの「一本の鉛筆」をリクエストして司会者と一緒に唄いました。前へ出て唄うと気持ちよく入場料1500円は取り返した気分にさせられます。その他、歌集にはない最新の曲としてペギー葉山さんの「夜明けのメロディー」も唄い全部で30数曲を唄いました。誕生月にあたる池田さん、茂野さんのお祝いも全員で行い、白ワイン2本を全員でおいしくいただき親睦を促進いたしました。多分、演奏会後に企画されるかと思いますのでもう少し大勢の参加をお願いいたします。(バス 町利明)
以上
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ソリストの気分も味わえる
「第九」のソリストは一流のアーティストで、ちょっとわれわれには挑戦しようなんて気にもなれませんが、チョッピリその気分を味わえるのがうたごえ喫茶で前に出て歌う時です。

町さんは「あざみの歌」のときは必ず前に出て歌っていますよ。大体、女性のリーダーのときですが、とても良い感じです。

私も「アメイジンググレイス」を前で歌いました。ほんとうは原語で歌いたかったんですが……
(バス・常岡)
2010/10/04(Mon) 13:11 | URL | バス・T さん | 【編集
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