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8月5日におこなわれたサマーパーティは、最高に盛り上がった素敵なつどいになったと思います。企画から進行まで一手に引き受けて頑張ってくれた町さん、ありがとう!

いい場面はたくさんありましたが、やっぱり合唱団ですから、自分たちが歌っている瞬間が一番嬉しそうで生き生きしていましたね。まったく練習もしていないのに、女声合唱の唱歌、男声合唱のロシア民謡、聴いている人の胸に響きました(男声の歌については、女性陣からお褒めをいただいたので、それを真に受けています)。“うちの女声ってこんなに上手いんだ!”と感動するほど、声が良く伸び、広い会場を満たして響いていました。高いラ音を“楽しいんだ”と思って歌い込んできた成果でしょうか。

初めて歌った人も少なくなかった「あすという日が」も、富澤先生のご指導よろしきをえて、みんなそれなりに歌っていましたし、全員が手を繋いで「ふるさと」を歌ったときは、“こんなに参加者がいるんだ”と富澤先生も驚かれるほど、会場いっぱいに輪が広がりました。

暑い暑い一日でしたが、この感動を力に、12月2日をめざして頑張っていきましょう。(バス・常岡靖夫)
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百日も前なので、“チョット気が早いな”と思われるかもしれませんが、7月10日(土)にサマーパーティをやることになっていて、準備を進めています。

いくつか決まりました。

まず会場
労音大久保会館 R's アートコート」。コンサートにも使われているとても響きの良い会場で、フルコンサートのピアノもあります。昨年は電子ピアノしかなくて、江原先生にご苦労をおかけしましたが、ことしは安心です。
JR新大久保駅から徒歩8分。2008年に幕張りメッセで開かれた「九条世界会議」の「第九」演奏の折、練習会場に使われましたから、100人ほどの団員の皆さんにはおなじみの会場です。

ゲスト出演者。
メゾソプラノ歌手の小道一代さんが出演を快諾して下さいました。
二期会会員として、オペラやコンサートにご活躍で、とくに「カルメン」ではタイトルロールを何度もつとめ、妖艶な歌声で聴くものを魅了してきました。東京高齢協の「春の音楽祭」に2回ご出演いただいています。前団長・山岸さんのお嬢さんでもあります。

「ハバネラ」はぜひ歌っていただこうと思っていますが、“こんな歌をリクエストしたい”というのがありましたら、コメントに書き込んで下さい。(バス・常岡)
先日、さわやかな風が吹き渡る、草紅葉一面の美しい秋の小田白ヶ原 戦場ヶ原を歩いてきました。健脚とは思えない団の仲間達でしたが見事に歩ききり、たどり着いた「湯滝」の壮大な景観に見入りました。   自然の持つ不思議なエネルギーに癒され満たされ、5月の新緑の美しい頃、又訪れたい思いに駆られました。      車に弱い私は「いろは坂」で酔ってしまいましたが、でも、でも何回も行きたいところです。  今月は奥鬼怒の村営バスで1時間40分かかり、そこから3時間歩く「手白沢温泉」にトレッキングします。  とても美しい国立公園の中の秘湯です。(ホームページでご覧になれます)団友は次期お連れする予定です。 

    S U
テーマ:登山・ハイキング
ジャンル:旅行
 6月30日、雨模様の中、ところは、池袋メトロポリタンホテル、徐々に集まり15名、食することには、何はさておき、の方々。
 目の前に並ぶ料理、色々迷いに迷って、それぞれの趣向で食は進み、程なく口の方もなめらかに、笑い合い食べることの楽しさ、日頃の昼食、特に主婦は、食べた様な、食べないような? しかし、しゃべり合い笑い合いの食事が、こんなに人々を和やかに、親しげにさせる。改めて<食>の大切さを噛みしめる。
 その後は、練習を控えてまずは、発声もどき、とばかりにカラオケへ、楽しく唱和し「やっぱりコーラスっていいーー」。
 雨はあがっていた。(アルト mi)
バスの町利明です。
2006年7月18日加入の私の体験談からの提案です
7月11日(土)のサマー・パーティには今年加入の方は是非とも参加されることをお勧めします。
実は、2006年も8月末にサマー・パーティが行われましたが、入団したばかりでもあり遠慮して参加しませんでした。たいへん和やかな会合であったことを後で知り、団員の皆様との親睦の機会を逸したと後悔いたしました。
昨年、一昨年と2回参加しましたが本当に楽しい会であり、団員の皆様との絶好の親睦の場となりましたことは確かです。万難を排してのご出席をお勧めいたします。
参加者は例年団員の3分の1位らしいですが、せめて半数以上の参加が望まれますね。
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